衆議院議員

伊東良孝
~議員活動30年の軌跡~
《平成21年8月、自民党に大逆風が吹き荒れた解散総選挙となり、民主党現職に914票の僅差により勝利、北海道で唯一の小選挙区での当選を果たす。(新人候補が現職を破っての当選は全国でもただ一人)この選挙では屈辱ともなる歴史的な政権交代を余儀なくされた。この年、1期生としては異例の自民党北海道支部連合会の会長にも抜擢されることとなる》
平成21年8月 衆議員議員初当選 〈100,150票を獲得〉  
平成21年9月 自民党北海道支部連合会会長(27年5月まで)
《民主、大地、共産との戦いとなったが、2位に2万票近い大差をつけての当選》
平成24年12月 衆議院議員2期目当選 〈72,945票を獲得〉  
平成24年12月 財務大臣政務官(25年10月まで)
平成25年10月 自由民主党副幹事長
平成26年10月 自由民主党国会対策副委員長
        《民主党候補に苦戦を強いられたが225票差で当選》
平成26年12月 衆議院議員3期目当選 〈72,281票を獲得〉  
平成27年10月 農林水産副大臣
◎ 釧路港国際バルク戦略港湾の新規着工
米国ニューオリンズ港でとうもろこしを満載したパナマックス船が、パナマ運河を経由して釧路港に入港できるよう、西港区に-14m岸壁を整備する国際バルク戦略港湾整備プロジェクト(182億円)を実現しました。現在着々と工事が進められています。